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お食事を通して
細やかな日本の四季を
感じていただきたい

しち十二候

マネージャー新海尚一さん

当店は日本の繊細な季節の移り変わり、しち十二候に合わせた趣向を凝らした和食と鉄板焼の店です。
東京駅の東京ステーションホテルB1Fにあることもあり、会社のご接待や御顔合わせ、各種お祝いなどでのご利用が多くなっています。

高級感あふれるOmotenashiboriは、当店のお客様の中でも、個室ご利用のお客様、また鉄板焼きのカウンターご利用のお客様など、特別なお客様にのみご提供させていただいています。

しち十二候

マネージャー新海尚一さん

都心部にありながらも、
日常から離れた
上質な居心地をご提供

店内空間を仕切るスクリーンは、薄明かりの朝もやを表現したもの。

都会の喧騒から一線を画した幻想的な空間に包まれて、日本ならではのきめ細やかで上質なおもてなしと、季節感あふれるお食事を、時間を気にすることなく五感で堪能していただきたいという願いを込めたものとなっています。

Omotenashiboriは、
日本の美質を感じていただける
おもてなし

Omotenashiboriには紙おしぼりにはない高級な質感と厚み、柔らかく上質な肌ざわりといった贅沢な存在感があり、お客様には大変好評をいただいています。
お客様がご来店して最初にふれるのがおしぼり。
お客様と接していると、お客様がOmotenashiboriを手に取った瞬間、その柔らかな手ざわりを肌で感じて、表情が「ふっ」と優しくほころぶ様子が見て取れます。

またおしぼりというのは日本ならではのおもてなしの所作のひとつでもあります。
当店は東京駅という場所柄、海外のお客様も多いのですが、初めておしぼりを手にした方が新鮮な驚きを感じる様子を見受けることも多いですし、中には日本の旅でのエポックとしてSNSなどに投稿してくれたるケースも垣間見られます。
Omotenashiboriは当店にとどまらず、「日本のおもてなしの美質」として受け止めていただけているのではないでしょうか。

当店のコンセプト表現とともに、
業務効率の向上というメリットも

以前は一般の布のおしぼりを使用していましたが、この時は包装用ビニールから出し、スタッフが巻きなおして使用していました。
そこで巻き直しをする必要のない上質な布おしぼりを探していてヴィオーラさんのHPに行き着き、Omotenashiboriの質感を試してみたところ、その柔らかさや上品さに驚き、さっそく導入させていただきました。
お客様によりそうおもてなしとして、しち十二候のコンセプトにぴったりとマッチしたOmotenashibori。導入後はスタッフの手間を大幅に削減してくれるというメリットも併せて享受させていただいています。