USER’S VOICE
レクサスのマークは、
おもてなしの上質さを物語る証

レクサスつくば
マネージャー梅原秀和さん
レセプションスタッフ松本明さん
一人ひとりのオーナー様に寄り添うことが、私たちの追求するおもてなしの本質。「レクサス」のマークはそのクオリティの証です。
高級車と呼ばれるブランドは他にも数多くありますが、そうした車を体験したお客様にも「さすがはレクサス」と思っていただくためには、車のスペックだけでなく、レクサスにふさわしい高い付加価値をいかに添えられるかがポイントです。
私たちはレクサスというブランドの世界観をご提供するためのカギは、人にあると考えています。

レクサスつくば
マネージャー梅原秀和さん
レセプションスタッフ松本明さん

「想い」は、
人の手を通して伝わる
おもてなしとは、人とその手を通してご提供するもの。
レクサスにふさわしい上質なおもてなしを実現するために、当店のスタッフは日頃から小笠原流を学び、身だしなみや所作にまで心を行き届かせるよう努めています。
上質な素養とおもてなしの想いを共に持ったスタッフが、オーナー様を心から大切にお迎えすること。
それが私たちレクサスつくばの最も大切な使命です。


Omotenashibori
―選ばれた方に、
選び抜かれた本物を
私たちにとって何よりも大切なオーナー様をお迎えするお呈茶の際に、Omotenashiboriをご提供しています。
つねに上質なものに囲まれているオーナー様ですから、大半の方がすぐにOmotenashiboriの「今治」のタグにお気づきになられますし、一般のおしぼりとは一線を画すその柔らかな質感や手ざわりの良さは、やはり世界に知られる「今治」というブランドの名にふさわしいもの。
このおしぼりを手にした時に、オーナー様も高い満足感を感じていらっしゃるように見受けられます。
他に類を見ない品質の高さと唯一の存在価値を誇るOmotenashiboriが、私どもレクサスつくばのブランド力のさらなる強化に大きく寄与してくれていることを日々実感しています。


サービスのクオリティUPだけでなく、
業務効率の面でも大きく貢献
Omotenashiboriを導入する前は、当店でも一般の布おしぼりを使っていました。
しかし当店でご提供するにはおしぼりの巻きの粗さ、不均一さがどうしても目につくことから、納入されたおしぼりをすべて一度開封し、当店のスタッフがその一つひとつを自ら手で巻き直してお客様にご提供していました。
Omotenashiboriはその布地の品質はもちろん、巻き方の美しさにまでしっかりとこだわりが息づいていて、お客様に自信を持ってご提供することができる逸品。
その意味で私どものおもてなしのクオリティアップだけに留まらず、業務効率の向上までも実現してくれたおしぼりだと言えるでしょう。